リーダー、人事、コーチ、コンサル、セラピストの方へ...
かみ合わない、やりずらい関係性を改善させるU理論をベースとした技術をあなたも習得しませんか?
短時間のセッションでも気づきをクライアントに与えることができる。
今話題のU理論に基づく人間関係改善術

さくら電子出版社主催、アライアンスラーニングセンター後援
U理論ベース関係コンディショニング
プラクティショナー養成講座
2018年12月29、30日(土日)大阪開催!
PICJ認定
資格講座
限定10名

会社員の2人に1人が人間関係に悩む時代

厚生労働省 労働者健康状況調査によると、「職業生活でのストレス等の状況」の第1位は「職場の人間関係の問題」で41.3%となっています。

職場のほぼ二人に一人が人間関係でストレスを抱えている時代です。

更に人間関係の問題は仕事だけではなく、夫婦、親子の家族関係、近所の地域コミュニティ等様々な場所に存在します。

会社員のみならず、老若男女多くの人のストレスの原因になっている人間関係。

この人間関係を解決するスペシャリスト、プロフェッショナルにあなたもなりませんか?

この方法なら、60分間のセッションでクライアントが抱える人間関係をコンディショニングすることが可能です。

そして、その方法こそが、

U理論ベース関係コンディショニングです

U理論とは、マサチューセッツ工科大上級研究員のオットー・シャーマー博士によってまとめられたもので、集団や組織が新たな未来を創造するためのリーダーシップ能力をどのように開発できるか、その能力をもとにどんなプロセスで新たな現実を生み出すことができるのかを説いた理論です。

理論というネーミングですが、U理論は概念的なフレームワークを提示するだけでなく、現実に実践可能な手法であり、この理論を元に世界中でさまざまな領域の社会的な課題に対する、数多くのカウンセリング手法が開発されています。

今回ご紹介する「U理論ベース関係コンディショニング」は、このU理論を利用して各種人間関係を改善するための手法であり、この手法を利用すると約60〜90分間のセッションで上司と部下の関係、夫婦関係、親子関係、同僚関係、数多くの人間関係をコンディショニングすることが可能となります。

U理論をとりあえず体験したい方は...
7日間無料動画セミナーがあります!

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翌日より7日間動画セミナーでU理論を体感して頂けます。
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U理論関係コンディショニングを習得した方の声

主婦30代

あすきゃんさん

1:受講前に学んでいたスキルは?
シータヒーリング、トウリーディング

2:なぜこのセミナを受講したのか?
関係性に特化したセミナー、理論ということでやり易さを感じた

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
パートナー

4:受講によって得られた気づきベスト3
①トーンによって相手との会話のズレが生じていること 
②レベル3以上で関係性の改善がはかれること 
③毒を吐き出していいということ。そこから得る潜在意識

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
軽やかになり、人間関係の苦しみがなくなった

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しい
人間関係を良くしたい人に。。若い子供たち。
特に高校生くらいの子たち。家族や友達のことで悩むような心の成長のときに、柔軟な思考のときに体感させてあげたい。

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
ひとりひとりが神そのものということに気づく

VOICE

40代会社員

S.Kさん
1:受講前に学んでいたスキルは?
「学習する組織」、「人と組織はなぜ変われないのか」といったところを学習してきました。

2:なぜこのセミナを受講したのか?
「U理論」であったことが一番の受講動機です。よく見たら関係性と書いてあったので、
組織内の対立構図が頭をよぎりました。最近、出向とプロパーとか、大学職員と教員とか、対立がある場所と関わりがあったためです。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
2で書いたような、組織内のものはありました。個人的には直属の上司を想定していたのですが、2日目に入るあたりから自分の家族(特に父母)が頭を過るようになりました。

4:受講によって得られた気づきベスト3
①こじれた人間関係の問題はU理論レベル3以降でなければ解決できないこと。
②関係を悪化させる四毒素
③人によって、ずばり刺さる言葉があること(人間、やつ、男などの部分)

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
初日はとても体にきていて、2日目の朝も胃が痛くて正直行きたくない状態でした。
2日目はだんだん慣れてきたのか、共に参加された皆さんの覚悟に後押しされたのか、
嫌な部分にも向き合うことができたような気がします。そして、上司への自己開示も無事に終わりました。

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいか?
本当になんとかしたいという気持ちを持っている方。
本気で学び取ろうと思っている方。
会社に行けと言われた程度の方は厳しそうだと感じました。

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
「関係性」を離れるワーク。
VOICE

研修講師40代女性

Yさん

1:受講前に学んでいたスキルは?
コーチング、人間関係論、教育に関するスキルなど

2:なぜこのセミナを受講したのか?
今まで学習したものを使っても解決できなかったため。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
①家族 
②今目の前の現状を引き起こしている自分自身 

4:受講によって得られた気づきベスト3
①自分の中にある今まで気づかなかった自分。
受講から現実はそんなに変わっていなくても自分自身の中で何かが変化した時見える

②世界の色・感 覚が違うということ 。

③自分がやりたいことはこのことに関することだったのではと直感的に思ったこと。
5年近く前、20年以上勤務していた職場でもう少しでトップに上り詰めることができるという状況を得ていた時、退職するかどうか決断しようと大好きな京都に行って考えた時がありました。その時、ふっと「やめ ていいんだよー」という自分自身の声なのか何なのか確かに聞こえた気がしました。
なんかその時と 同じ感覚がありました。そして、その時のことに今がつながっている感じがします。

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
◇なんか自然体でいられる 
◇自分で困った時に手を差し伸べられる、自分から助けを求めることができる自分
◇数年来の知人から、彼女自身の壮絶な幼少期や夫のDVの話を話された。(彼女曰く、こんなことを誰にも話すこともなく、自分自身相談することもない人生だったが、なんとなく話したくなったとのこと)

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいか?
◇管理職  
◇今の人間関係に困り本当に何とか解決したいと思っている方

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
本当の自分に出会えるワーク

VOICE

会社員40代男性

I.Aさん
1:受講前学んでいたスキルは?
コーチング、タイプ分け(交流分析、ソーシャルスタイル)、EQ

2:なぜこのセミナを受講したのか?
組織開発に興味があり、そこからU理論を知りました。理論を学ぶだけではなく、実践も伴うという点から、このセミナーがぴったりだと考えて受講を決めました。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
同じ課の後輩に些細なことでも嫉妬心を感じ、素直に振る舞えない。

4:受講によって得られた気づきベスト3
①結局は自分を知ることに帰る。自分と向き合うやり方が何となく分かった!こと。   
②他者の存在によって「自分」も存在し得るということ。悩みがあるのは良いことかも。
③「場」づくりの大切さ。

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
すごく温かい幸せな感情に体中が満たされるような感覚になりました。
全ての目に映るものに、ありがとう!と素直に思えるような。

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいか?
人間関係に悩みのない人はいない、という意味では全ての方にオススメしたいです。

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
自分を見つめ直せるワークです。
VOICE

会社員40代

H.Kさん
1:受講前に学んでいたスキルは?
コーチングスクールで学んだポジションチェンジ。

2:なぜこのセミナを受講したのか?
浦川さんとの相互セッションを受けたのが直接のきっかけ。
U理論は人間関係改善にとても有効な手法であり、個人から組織まで幅広く活用できる点。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
①以前所属していた部署の直属の上司との関係。
②もう亡くなりましたが、父親との関係

4:受講によって得られた気づきベスト3
①トーンの考え方で、自分で気づいてない価値観を見出せること。 
②自分のメンタルモデルに気づき、それを自己受容し手放すことで自分が楽になること。 
③関係性の悪化は多くの場合、自分が原因(トーンの影響等)であることが多いという点。

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
自分では気づいてなかった、又は潜在意識では気づいていたが抑圧していた自分のメンタルモデル(私は現実を認める勇気がない人間です)に気づけて受容できた。

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しい
コーチの方や会社の部署をまとめる立場の方。特に部下とのコミュニケーションに悩んでいる方、 残念ながら、日本の多くの会社はコーチングとか上司は学ぶと思いますが、如何せん部下を操ろうという操作的なコーチングの研修を受けているように思われます。(私の偏見かもしれませんが)

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
一言で言うのはもったいない。関係コンディショニングワークは、自分自身に気づけるし、相手が自分を どうみていたか、他社の視点にもなれるし、自分のメンタルモデルを認めて、受容し、開放し、手放せる ことができるすばらしいものです。 
VOICE

40代会社員

M.Kさん
1:受講前に学んでいたスキルは?
NLP、コーチング、キャリアカウンセリングなど

2:なぜこのセミナを受講したのか?
体験したことのない新しい関係性の常態に変化をしたかったため。
また、ロジカルに学ぶことで部下や周囲へ伝えていける可能性を感じ、同時にスピリチュアルな部分がある聞き、自分の可能性を拡げていけると感じたため。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
受講しようと決めた当時は、お付き合いしていた方との見えない将来について結論づけたいというテーマを持っていました。

4:受講によって得られた気づきベスト3

① センシング:相手の視点から自分をとらえる感覚
② メンタルモデルの手放し方
③ 思考をサスペンド(保留、つるす)することによりインスピレーションを得ること

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
やわらかい、女性らしい強さと包容力を得たような状態

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいか?
誰にでも。特には、中間管理職や思考派の女性。

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
自分の生き方、スタンス(あり方)を選択できるワーク
VOICE

医療従事者50代

Sさん

1:受講前に学んでいたスキルは?
トウリーディング、シータヒーリング、トウリーダーのためのNLP

2:なぜこのセミナを受講しましたか?
トウリーディングセッションのスキルアップ 
自分に使うため

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
職場 家庭 学校

4:受講によって得られた気づきベスト3
①全ては自分の中で起きている 
②期待を手放す 
③こじれた人間関係の問題は、U理論レベル3以降でなければ解決できない

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
スッキリ→もやっと

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいですか?
中学生くらいまでの子を持ち、学校などで不特定多数の保護者や先生などと関わらなければいけない親。
子育てしながら働いていて様々なプレッシャーを抱えている人など、中学生くらいまでの子を持ち、学校などで不特定多数の保護者や先生などと関わらなければいけない親。
子育てしながら働いていて様々なプレッシャーを抱えている人など。

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
暗い部分にあえて光を当ててみるワーク

VOICE

会社員50代

こんさん

1:受講前に学んでいたスキルは?
エニアグラム、PCAGIP

2:なぜこのセミナを受講しましたか?
普通の方法では関係を維持出来るかもしれないが改善まで持って行くことが難しいと思ったから。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
会社内の色んなところで行動変容ができずに困っている人たちを見て来た

4:受講によって得られた気づきベスト3
レベル4の体験に尽きると思います。

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
すっきり霧が晴れたような感じです。。

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいか?
大企業の実務家。

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
人間の壁を取り除く実践的手法

VOICE

会社員40代

H.Kさん
1:受講前に学んでいたスキルは?
コーチングスクールで学んだポジションチェンジ。

2:なぜこのセミナを受講したのか?
浦川さんとの相互セッションを受けたのが直接のきっかけ。
U理論は人間関係改善にとても有効な手法であり、個人から組織まで幅広く活用できる点。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
①以前所属していた部署の直属の上司との関係。
②もう亡くなりましたが、父親との関係

4:受講によって得られた気づきベスト3
①トーンの考え方で、自分で気づいてない価値観を見出せること。 
②自分のメンタルモデルに気づき、それを自己受容し手放すことで自分が楽になること。 
③関係性の悪化は多くの場合、自分が原因(トーンの影響等)であることが多いという点。

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
自分では気づいてなかった、又は潜在意識では気づいていたが抑圧していた自分のメンタルモデル(私は現実を認める勇気がない人間です)に気づけて受容できた。

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しい
コーチの方や会社の部署をまとめる立場の方。特に部下とのコミュニケーションに悩んでいる方、 残念ながら、日本の多くの会社はコーチングとか上司は学ぶと思いますが、如何せん部下を操ろうという操作的なコーチングの研修を受けているように思われます。(私の偏見かもしれませんが)

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
一言で言うのはもったいない。関係コンディショニングワークは、自分自身に気づけるし、相手が自分を どうみていたか、他社の視点にもなれるし、自分のメンタルモデルを認めて、受容し、開放し、手放せる ことができるすばらしいものです。 
VOICE

会社社長40代

T.Kさん
1:受講前に学んでいたスキルは?
コーチング

2:なぜこのセミナを受講しましたか?
U理論に興味があったから

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
私の経営する会社の幹部社員、一般社員

4:受講によって得られた気づきベスト3
①いろいろな自我があったこと
②妻への謝罪
③ワークのやり方

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
気持ちが楽になった。

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいですか?
人間関係に悩みを持っている方

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
人間関係の潤滑油
VOICE

会社員60代男性

E.Tさん
1:受講前に学んでいたスキルは?
プロセスワーク

2:なぜこのセミナを受講しましたか?
関係コンディショニングを使えるようになるため

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
仕事上のこと

4:受講によって得られた気づきベスト3
繰り返しやることとフィードバックが重要

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
戦いの存在しない世界を意識することができた

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいか?
だれかと感情的なトラブルを抱えている人

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
短時間でセンシングし、そこから出来事を違って見られるワーク
VOICE

研修講師

C.Cさん

1:関係性のテーマを解決する為に学んでいたスキル
U理論のワークショップ

2:なぜこのセミナを受講しましたか?
上記の流れで興味があった。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
自分自身との関係性
近しい人たちに対する影響

4:受講によって得られた気づきベスト3
まずは自分自身との関係性(パートナーシップ)が根っこにあり、それが大事だということ自分の認知が変わることで関係性も変化させることができるということ、メンタルモデルを把握し、手放すことで開けるということ。

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
誰にでもあるんだと言う見方になり、よりフラットになった。

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しい
同じことを繰り返してしまう、いつも同じ悩みに行き着く、自分では抱えきれなくなっている、そうした人がそばにいる・・など

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
洞察

VOICE

会社社長40代

Y.Oさん
1:受講前に学んでいたスキルは?
コーチング、看取り士、NLP

2:なぜこのセミナを受講したのか?
書籍「U理論入門」を読んで興味を抱きました。
U理論のセミナーでも色々種類はありましたが、人間関係改善にフォーカスした講座内容が魅力的でした。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
自分自身あまり人間関係のテーマはないつもりでしたが、受講してみて両親との関係、兄妹関係にテーマを持っていたことが分かりました。

4:受講によって得られた気づきベスト3
①Uの谷に落ちる感覚
②クライアントの表情が変わる瞬間が分かるようになった
③人間関係が悪化する原因が分かった

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
以前からコーチングを学んでいましたが、人間関係を短時間のセッションで改善する手法は「関係コンディショニングワーク」が一番だと思います。
順番通りにセッションを行えば、どんなクライアントにも対応できるので、コーチとして自信を持てるようになりました。
VOICE

40代会社員

S.Kさん
1:受講前に学んでいたスキルは?
「学習する組織」、「人と組織はなぜ変われないのか」といったところを学習してきました。

2:なぜこのセミナを受講したのか?
「U理論」であったことが一番の受講動機です。よく見たら関係性と書いてあったので、
組織内の対立構図が頭をよぎりました。最近、出向とプロパーとか、大学職員と教員とか、対立がある場所と関わりがあったためです。

3:どのような関係性のテーマをお持ちでしたか?
2で書いたような、組織内のものはありました。個人的には直属の上司を想定していたのですが、2日目に入るあたりから自分の家族(特に父母)が頭を過るようになりました。

4:受講によって得られた気づきベスト3
①こじれた人間関係の問題はU理論レベル3以降でなければ解決できないこと。
②関係を悪化させる四毒素
③人によって、ずばり刺さる言葉があること(人間、やつ、男などの部分)

5:受講後どのような状態に変化しましたか?
初日はとても体にきていて、2日目の朝も胃が痛くて正直行きたくない状態でした。
2日目はだんだん慣れてきたのか、共に参加された皆さんの覚悟に後押しされたのか、
嫌な部分にも向き合うことができたような気がします。そして、上司への自己開示も無事に終わりました。

6:どんな立場、状況の方にこのセミナを受けて欲しいか?
本当になんとかしたいという気持ちを持っている方。
本気で学び取ろうと思っている方。
会社に行けと言われた程度の方は厳しそうだと感じました。

7:U理論関係コンディショニングワークを一言でいうと?
「関係性」を離れるワーク。
VOICE

U理論関係コンディショニングの特徴

1.この手法は今までにない人間関係改善術です

いかなる人間関係であっても、ストレスなく、コミュニケーションを取れるようになりたいと願いつつもなかなか現実はそうはいかないケースが多くあります。

関係が近くなればなるほど、自分が当事者となってしまうために、いったんコミュニケーションがこじれ はじめると、やればやるほど泥沼にはまってしまうことは少なくありません。

そうした自分が当事者となってしまっている問題を解決できない根本原因は、「他人の目に映る自分 の姿は決して自分では見ることができない」という『認知システムの限界』にあります。

従来のコミュ ニケーションスキルや対話手法、そして様々な思考法を使っても問題解決に至らないばかりか、場合 によっては状況を悪化させてしまう原因が、この『認知システムの限界』です。

では、どうしたらよいのでしょうか?

その方法が、U理論をベースに作られた「関係コンディショニング」です。

『認知システムの限界』を超えて、手ごわい関係を『確実に』変化させることができます。

「関係コンディショニング」が従来の従来のコーチングやカウンセリングと異なる点は、関係性悪化の根本原因を、従来から考えられてきた当人の性格やコミュニケーション能力や相手との相性と捉えるのではなく、

「他人の目に映る自分の表情やトーンは決して自分では見ることができない」

という認知システムの限界にあると捉えている点です。
U理論に基づいたアプローチで顕在意識と潜在意識の境界を超えることで、「表情やトーンの元になっているものを見出すこと」が可能になり、これまで見えていなかった関係性悪化の根本原因を明確に理解・体感できるようになります。

2.相手に対して抱いていた非難・見下しなどの感情、自分に対する犠牲感などが嘘のように消えていきます

その結果、自分の感情や気持ちを押し殺すことや、自分の性格や信念・信条を曲げることで相手との関係を改善するのではなく、自分の素直な心に従いながら相手と関わることができるようになります。

3.この方法なら、相手がいなくても人間関係を改善できます

従来のコーチングやカウンセリングでは、関係性がこじれてしまった二人、あるいはグループメンバーを一堂に会してセッションを行うことが一般的に行われていますが、そもそも人間関係が悪化したメンバーが一堂に会すること自体、その取組みをスタートするハードルを高くしていました。

それに対して、関係コンディショニングコーチングは、当事者の内の一人にコーチングを実施するだけで、二人、或いはグループの関係性を改善することができる手法です。

4.コーチング初心者でもプロの人間関係コーチになれる

関係コンディショニングは、「関係性の認知システムの限界を超える」「顕在意識と潜在意識の境界を超える」という非常に高度でパワフルな内容のメソッドですが、コーチングの流れのフレームワークがしっかりと構築されているため、コーチング未経験者でも、数回のセルフコーチングと実践コーチングによってプロとして技術を使いこなせるようになります。

関係コンディショニング技術を習得する
U理論ベース関係コンディショニング
プラクティショナー養成講座講座

講座概要

U理論関係コンディショニングのワークは、U理論をベースに作られたコーチング技術です。

『認知システムの限界』を超えて、手ごわい人間関係を『確実に』変化させることができます。

「関係コンディショニングコーチング」が従来の従来のコーチングやカウンセリングと異なる点は、関係性悪化の根本原因を、従来から考えられてきた当人の性格やコミュニケーション能力や相手との相性と捉えるのではなく、「他人の目に映る自分の表情やトーンは決して自分では見ることができない」という認知システムの限界にあると捉えている点です。

U理論に基づいたアプローチで顕在意識と潜在意識の境界を超えることで「表情やトーンの元になっているものを見出すこと」が可能になり、これまで見えていなかった関係性悪化の根本原因を明確に理解・体感できるようになります。

このコーチング技術を習得し、人間関係コーチングのプロを育成するのが「U理論ベース関係コンディショニングプラクティショナー養成講座」です。

この講座は資格認定講座です

この講座は、日本におけるU理論研究の第一人者中土井 僚氏が理事を務めるPICJ認定トレーナーが開催するU理論ベース関係コンディショニングの資格コースです。

当講座受講と資格認定要件をクリアしていただくことにより、PICJ認定のU理論ベース関係コンディショニングプラクティショナーとしてクライアントさんや仕事の場で、人間関係改善のプロとしてセッションを提供できるようになります。

コーチ、カウンセラー、人事、経営者、「人」に係わる職種には全て有効の資格です。

※資格取得認定要件は、自分自身に対して行う練習セッション15回、他人に対して行う練習セッション10回分のレポート提出です。

講座内容

1日目
1 チェックイン
2 『関係コンディショニング』の目的・ゴールと特徴
3 認知と行動のブラインドループ
4 『つもりの自分』と『傍(はた)目の自分』のずれ
5 タイプの異なる二つの課題
6 “U”の4レベル
7 魔法の言葉
8 U理論
9 ABC理論(アルバート・エリス博士)
10  関係性に影響を与える否定的な態度「関係の四毒素」
11  ABC理論からみた関係の四毒素強化ループ
12  関係の四毒素強化ループワークシート
13  関係の四毒素の加速要因
14  コミュニケーション不全に陥る構造的な欠陥
15  関係の四毒素の相互刺激ループ
16  決めつけを強化する巨大要因~2つのプロセスとトーン
17  対立を生む「ぶっちゃけ」と親密さを生む「本音」の違い
18  関係コンディショニングワークデモンストレーション
19  U理論ベース関係コンディショニングコーチングプロセス
20  私たちに求められるスタンスは?
21  感想シェアとチェックアウト
【1日目の趣旨】

1日目は人はなぜ人間関係に悩むのか、人間関係トラブルの原因について解説すると共に、U理論そのものについて詳しく解説致します。


更に、U理論に基づく人間関係解決ノウハウ「関係コンディショニングワーク」を実際にトレーナーがデモンストレーションします。

実際にどのように関係コンディショニングワークで人間関係解決に導くのか、実際のデモンストレーションで体感して下さい。

1日目で「関係コンディショニング」の手法を全て学んで頂きます。
1日目
1 チェックイン
2 『関係コンディショニング』の目的・ゴールと特徴
3 認知と行動のブラインドループ
4 『つもりの自分』と『傍(はた)目の自分』のずれ
5 タイプの異なる二つの課題
6 “U”の4レベル
7 魔法の言葉
8 U理論
9 ABC理論(アルバート・エリス博士)
10  関係性に影響を与える否定的な態度「関係の四毒素」
11  ABC理論からみた関係の四毒素強化ループ
12  関係の四毒素強化ループワークシート
13  関係の四毒素の加速要因
14  コミュニケーション不全に陥る構造的な欠陥
15  関係の四毒素の相互刺激ループ
16  決めつけを強化する巨大要因~2つのプロセスとトーン
17  対立を生む「ぶっちゃけ」と親密さを生む「本音」の違い
18  関係コンディショニングワークデモンストレーション
19  U理論ベース関係コンディショニングコーチングプロセス
20  私たちに求められるスタンスは?
21  感想シェアとチェックアウト
【1日目の趣旨】

1日目は人はなぜ人間関係に悩むのか、人間関係トラブルの原因について解説すると共に、U理論そのものについて詳しく解説致します。


更に、U理論に基づく人間関係解決ノウハウ「関係コンディショニングワーク」を実際にトレーナーがデモンストレーションします。

実際にどのように関係コンディショニングワークで人間関係解決に導くのか、実際のデモンストレーションで体感して下さい。

1日目で「関係コンディショニング」の手法を全て学んで頂きます。
2日目
1 チェックイン
2 前日の流れで必要と思われる、ワーク又はミニレクチャー
3 練習セッションをペアで繰り返します。
4 各セッションが終わるごとに全体の気づきシェアと質問タイム
5 感想、全体まとめ
6 チェックアウト
【2日目の趣旨】

2日目は、主に実践のワークで1日目に学んだ「関係コンディショニングワーク」の理解を深めて頂きます。


ペアを変えて何度かワークしますが、この実践経験は資格発効要件にカウントされます。

実践セッションの数が足りず、資格発効要件を満たさないスクール卒業生も多い中、当講座の卒業生は70%以上の割合で資格取得者を輩出しています。

2日間の講習後すぐに実践ワークができる。これが当講座の売りでもあります。
2日目
1 チェックイン
2 前日の流れで必要と思われる、ワーク又はミニレクチャー
3 練習セッションをペアで繰り返します。
4 各セッションが終わるごとに全体の気づきシェアと質問タイム
5 感想、全体まとめ
6 チェックアウト
【2日目の趣旨】

2日目は、主に実践のワークで1日目に学んだ「関係コンディショニングワーク」の理解を深めて頂きます。


ペアを変えて何度かワークしますが、この実践経験は資格発効要件にカウントされます。

実践セッションの数が足りず、資格発効要件を満たさないスクール卒業生も多い中、当講座の卒業生は70%以上の割合で資格取得者を輩出しています。

2日間の講習後すぐに実践ワークができる。これが当講座の売りでもあります。

こんな方にお勧めです

  • これまで色々と試してみたけど、どうしても関係性が改善できない、でも何とかしたい方
  • 臨床心理士、心理カウンセラー、コーチなどの対人支援職の方
  • 経営者、管理職、組織リーダーなどの様々な関係者と共に働くリーダー的役割の方
  • 教師、スポーツコーチ、コンサルタントなどの多くの人の指導・育成に携わる方
  • U理論に興味をお持ちの方、U理論の理解を深めたい体感したい方
  • 臨床心理士、心理カウンセラー、コーチなどの対人支援職の方

この技術をマスターすると

メリット
なぜ人間関係に悩むのか理由が分かり、対策が立てられるようになります
自分が抱えている『手ごわい関係』に対して、 全く見えていなかったことが見えるようになります。
その結果、関係改善のための新しい関わり方ができるようになり、確実な変化を生み出せます。
メリット
誰とでもコミュニケーションが上手くとれるようになります

やりづらい、話がかみ合わないと感じている相手であっても、自分に対する言動に変化が生まれるようになり、新しいコミュニケーションパターン を生み出せるようになります。

メリット
人間関係の悩みに振り回されなくなります
人間関係上のストレスを軽減できます。
メリット
真から頼られる存在になることができます

友人や同僚、部下など、身の回りの人が他の人との関係において問題を抱えているときに、第三者として効果的にサポートできるようになります。

メリット
プロのコーチ、カウンセラーとして自信が持てます
関係性コンディショニングコーチとしてコーチング活動をすることができるようになります。
メリット
なぜ人間関係に悩むのか理由が分かり、対策が立てられるようになります
自分が抱えている『手ごわい関係』に対して、 全く見えていなかったことが見えるようになります。
その結果、関係改善のための新しい関わり方ができるようになり、確実な変化を生み出せます。

2日間でしっかりセッションの実戦経験を積むので
初心者でもプロとして最高のスタートを切れます!

PICJの資格認定要件としての内容は、1日目の講義内容で満たすのですが、いざ実際に実戦となるとセッションできない人が相次ぎました。

そこで、U理論チームレインボーでは、2日目に実戦経験を積むための練習セッションの場を作ることによって、資格認定要件である練習セッションの機会を作ると共に、実際に講師の前でシェアすることで座学だけではえられない気づき、学びの機会を設けています。

2日目の実践演習の場を設けているのはここだけです。

U理論ベース関係コンディショニングプラクティショナーは、名前に理論とは付いていますが非常に具体的、実践的な内容です。

誰もがセッションシートに沿ってセッションを進めるだけで、クライアントに気づきをもたらすことが可能です。
そんな強力なカウンセリング技術を、ぜひ2日目に実感されて下さい。


講座詳細

講師プロフィール

小野 栄子
女性専用の日本最大の悩み解消サイト「ボイスマルシェ」における人気コーチ、カウンセラー。

「人生の可能性にYES」と言うための第一歩、「人生の真の成功」をサポートすることをモットーに活動。
経歴
  • PICJ認定U理論関係コンディショニングトレーナー
  • 米国NLP協会認定NLPトレーナー、コーチ、マスタープラクティショナー
  • 米国教育省認定ホリスティックヒーリング校「SWIHA」認定Soulコーチ,
    Toe Readingティーチャー
  • 一般社団法人日本看取り士会認定看取り士
  • 米国NLP協会認定NLPトレーナー、コーチ、マスタープラクティショナー
全国でワークショップを開催

人間関係を改善するU理論は
常に人気のプログラムです

500人以上のカウンセラーが登録する女性専用電話カウンセリングサイト「ボイスマルシェ」において、U理論関係コンディショニングによる人間関係改善セッションは常に人気上位のプログラムです。
コーチ、コンサル、カウンセラー
にとっての大きな武器になります
カウンセリングやコーチングをお金を出して受けに来る方の究極の悩みは人間関係といえます。
人間関係を改善するU理論関係コンディショニングの技術は、コーチ、カウンセラー、セラピストにとって大きな武器になります。
コーチ、コンサル、カウンセラー
にとっての大きな武器になります
カウンセリングやコーチングをお金を出して受けに来る方の究極の悩みは人間関係といえます。
人間関係を改善するU理論関係コンディショニングの技術は、コーチ、カウンセラー、セラピストにとって大きな武器になります。

開催詳細

開催日時

2018年12月29日(土)10時〜18時
2018年12月30日(日)10時〜18時

土日二日間のセミナーです。
初日だけでも資格取得のための受講要件は満たします。

2日目は主に練習セッションを行い実践経験をつむと共に理解を深めます。
2日目にご参加できない場合も、後日映像で当日の内容を学ぶことができます。

※欠席者のための振り替え映像のため、資格取得者対象の復習用映像制作のために撮影を行います。

受講料

127,000円 (税込み)

※資格発行料込み
※最大12回のクレジットカード分割払あり
定員 10名
資格発行 社団法人プレゼンシング・インスティチュートコミュニティ ジャパン(PICJ)
主催他 主催:さくら電子出版社
後援:アライアンスラーニングセンター

会場 大阪府大阪市中央区天満橋京町2-15

大阪市営地下鉄 谷町線 『天満橋』駅 2番出口 徒歩1分
京阪本線 『天満橋』駅  東口 徒歩1分

会場詳細は追ってご連絡致します。
定員 10名

U理論ベース関係コンディショニング
プラクティショナー養成講座

お電話でもお気軽にお問い合わせください
03-5929-7450
受付時間 10:00〜19:00(土日祝を除く)
銀行振込、クレジットカード払いを選択頂けます。
最大12回払いのクレジットカード分割払も可能です。

この講座には特典があります!

参加特典

特典1
 当日撮影した映像をオンラインにて試聴可能

晴れて資格を取得された際に、過去の講座映像をインターネットにてご覧頂ける映像視聴サイトにご招待致します。

これによって様々なクライアントの取り扱いや、トレーナーの質問への回答を参考にして頂けます。

セミナーで学びっぱなし、そのまま内容を忘れてしまうということはありません。

映像は何度でも映像をご覧頂けます。

当特典はプラクティショナーになった後、プロとして迷うことがないようにフォローするためのものです。
安心してプロフェッショナルコーチとして活動して行くことが出来ます。

何回でも繰り返しご覧頂く事ができます。
参加特典

特典2
小野トレーナの著書をプレゼント

小野トレーナーが著者に連ねる著書「カウンセラー物語 心に寄り添う21人の軌跡」をプレゼント致します。

内容は約20名のプロのコーチ、カウンセラーの活動記です。
プロコーチ、カウンセラーを目指す方の指針になる本です。
原稿は既に完成済み。プロのコーチャー、セラピスト必見の書籍です。
参加特典

特典3
2日目コーチング実践の場を提供

関係性コンディショニングプラクティショナー講座は本来は1日間の講座ですが、特別に2日目を設け、関係性コンディショニングコーチングの相互実施形式の練習及び資格認定の課題取り組みの場を設けました。

実践とフィードバックによって、資格の認定要件を満たしやすくなると共に、関係性コンディショニングコーチングの経験を積み、理解を深めることができます。

当講座は知識だけの講座ではありません。
あえて実践を設け、修了後すぐにプロの関係コンディショニングプラクティショナーとして活動できる内容になっています。

後援 アライアンスラーニングセンター

共同創始者リチャード・バンドラー博士 米国NLP協会と直接提携する日本におけるNLP認可オフィス。
コーチ、コンサル向けの各種セミナーや研修なども行う。

〒530-0001
大阪市北区梅田二丁目2番2号ヒルトンプラザ
ウエストオフィスタワー19階

<事業内容>
NLPトレーナー認定コース(米国)の実施
NLP資格認定証発行業務
NLP各種資格更新業務
各種教育研修セミナーの開設教育コンサルティング業

HP:http://nlp-alliance.co.jp/

主催 さくら電子出版社

インターネット通信教育業務
セミナー撮影編集業務
各種セミナー開催

〒104-0061
東京都中央区銀座7 丁目13 番6号サガミビル2階
電話:03-5929-7450
代表:小野敬人
HP:https://www.ktojapan.net/